おはなしのおばさんです。 「図書館の」「おねえさん」と同様に「おはなしの」「おばさん」も対になっていて 孫がいても、「おばさん」と呼んでもらえます。 絵本を書き忘れたのではなくて、ストーリーテリングのつもり。