ジョロウグモです。小型の蝶か何かつかまえていますね。
このジョロウグモは餌を求めてか、
高いところに引っ越したのですが、
3〜4メートルはある木と木の間に巣を張っていたので
どうやって張ったのかな、とおどろきました。
「夏の植物」でヒマワリに止まっていたカマキリです。
多分同じ個体だと思いますが、下の写真では
ハナムグリのご夫婦が仲良くしているところを
こっそり見ているようで可笑しい。
下右の写真はカマキリの卵。ツタの葉に隠されていました。
トックリバチの巣です
エアコンの室外機の裏などで見かけたことがありますが、
これは玄関につるしてあったエア・プランツの裏に隠されていたもの。
写真が小さいので断言はできませんが、
カラスウリの若い葉の上にいるのがテントウムシの幼虫で、
やや古い葉の上にあるのが脱皮した皮ではないかしら???
幼虫も皮も、鳥のフンに擬態しているのでしょうね。
と、思ったら両方鳥のフンだったりして。だとしたら失礼。