予定通りに計画が進まなかったときのことの対策という意味もありますが、 将来への展望、ととらえてみてもいいかと思います。
WEBページの魅力は内容もさることながら、内容が更新されることにあります。 計画したことを、いっぺんにやる必要はありません。むしろ、更新を視野に入れたほうがいいです。
「利用案内しか作れなかったけど、次年度は推薦図書のデータベースをアップして、アクセス倍増!(の予定)」 なんて、野望があったっていいじゃないですか。